事業承継 多治見土岐

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チーム51%の事業承継

保有株式が51%に満たない次期後継者様に、実質経営権である51%の株式を保有して頂く事業承継に特化しております。

セミナー動画
最高執行責任者米田によるよねチャンネル

チーム51%®
次期後継者様の為に出来ること

あなたはこんなことで悩んでいませんか?

 自分は社長だが、株式保有率が50%を下回り、雇われ社長と変わりない。
 先代が亡くなると、自分以外の派閥が50%以上の株式を保有してしまう。
 事業承継を提案してくる企業はあるが、M&Aありき、ホールディングス設立ありきなど、当社に合ったプランを一から考えた提案がない。

様々な会社が事業承継の名のもと、様々な手法をもって事業承継のサポートを行っていますが、その事業承継プランは本当にあなたの会社に合ったものなのでしょうか?私たちライゴアは、特定の手法ありきのプラン作成ではなく、現社長であるあなたの気持ちに沿った、あなたの会社のためだけに特化したプラン作成を行っています。
事業承継とは、株式の処理が終わったらお終いというものではなく、その後のアフターフォローによって、すべての人がやってよかったと思えるものになるのです。

今あなたが受けているその提案は、その場限りの解決策ではありませんか?

あなたの周りにこんな方はいませんか?

 会社の存続を考えないで会社清算等を伴う現金要求をしてくる株主。
 70歳を超えてもなお、会長等の役職に留まり経営への口出しが止まらない先代。
 経営に関与していないのに株式保有率が同等の口うるさい兄弟等親族。

同族会社は、親族経営だからこその経営の強さがあります。しかし、いざ事業を承継する際には、親族経営だからこその感情のもつれなどが起きてしまいます。

事業承継の解決は、専門の第三者の力添えが必要なのです。

同族会社の事業承継はその時限りの一過性のものではありません。会社を存続させ、強く発展させていくために、親族とのつながりは今後もずっと続いていくのです。
ぜひ一度、あなたが大切に育て守ってきた会社の未来を、私たちと一緒に考えてみませんか?
あなたのその悩み、ぜひ一度当社へご相談ください。もうあなたが悩む必要はありません。あなたに合った解決策をご提案させていただきます。

地域に密着したサポート体制

岐阜県多治見市を中心としたコンサルティング会社

経営決断に必要とされるスピードは増していくばかりです。その中で、ライゴアは相談しやすいコンサルティング会社として選ばれています。フットワークを軽く、分かりやすく、それに加えてノウハウや知識はチームとして東京名古屋等の大きい都市とシェアをしています。事業承継の計画策定から、その後のPMI(統合プロセス)まで、お気軽にご相談ください。

多治見市を中心とした土岐市、瑞浪市の東濃エリアを中心にら可児市、関市、美濃加茂市などの中濃エリアから岐阜県・愛知県と、必要な時にお客様の顔を合わせられる距離を大切にしております。

地域密着型の事業承継・M&Aには、地元企業の文化や技術、労働力を守り、地域経済を活性化させる大きな役割があります。そして、私たちが大切にしている「顔を合わせられる距離」が、きめ細かいサービスを可能にし、関わったステークホルダーの皆様が納得できる解決策を目指すことができるのです。

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